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「ポストSMAP」はこのグループに決まり!!

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SMAPの役割は誰もが知っているように大きく、次回開催のパラリンピックサポーターにも就任していましたが解散によってその席は空席に。


嵐が次に来るかと思いきや、メンバーのスキャンダルがあったせいかいまひとつ下降気味


そんな中「ずっと一定に安定している」と評価されているのが「TOKIO」です


よく考えてみれば、かなりテレビに出ていますよね


キンキキッズの堂本剛が突発性難聴で緊急入院した時も、堂本光一を代役デュオで助けたのが長瀬智也

DASH村はずっと続いていますがその視聴率はジャニーズ番組でもすば抜けている

SMAPがパラリンピック応援サポーターをやれないとなってすぐ、東京オリンピック・パラリンピックフラッグツアーのスペシャルアンバサダーに就任

昨年の紅白に出場した事でジャニーズ最多出演になった

国分太一がタレント出演番組本数ランキングで1位で、3年連続の1位は史上初



こんな感じで実はTOKIOってすごいんですね



誰もが嵐が次にくると思っていた所に安定感ばつぐんのグループの存在が大きい

警察も信じなかった「旦那を殺しちゃった」

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埼玉で先日起きた事件ですが、53歳の妻が70歳の夫を殺してしまったというものです


6月9日~10日にかけて妻は微笑みながら「旦那を殺しちゃった」と交番や警察署に自首しているのですが、何ともその時の様子が変で、妄想だろうと思われたためにそのまま帰宅させました

しかしその妻が入院し、その病院で「夫を殺しちゃったの」と話したために病院が通報

警察と不動産会社でアパートを捜索したところ、部屋の中から手足を縛られた夫の死体が見つかったというものです



妻はもともと夫と二人暮らしだったようで、小柄で腰が曲がって丸刈りという不思議な印象の人で、とても53には見えなかったという事です

普段から救急車をタクシー代わりに使う事があり、近隣からも困ったという声が聞こえてくるという状態でした


生活保護で受給したお金をすぐに使ってしまったり、言っていることが支離滅裂だったり

お店に入ってトイレを詰まらせて出入り禁止になったり

夜中にコンビニによくあらわれたり

こういったところから思われるに、警察にふらふらときて自首しに来ても、誰もまともには受け取らないというのも仕方がないように思われますね

宇多田ヒカルのメモ 1700万円になった件

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宇多田ヒカルさんがKOHHさんというラッパーとのコラボアルバムを昨年に発売しました


実はその収録の際に使われたメモが、KOHHさんのオフィシャルサイトで、1700万円で売りに出されていました


KOHHさんといえば、音楽性もさることながら、全身に入ったタトゥー、イケメンなルックス、母親が過去に薬物依存だったなど話題が多く、ファッション界などにも注目されている人ですね

もともと宇多田さんがKOHHさんのファンだという事でコラボアルバムが実現したようなのですが、それにしてもなぜメモが1700万円で売りに出されたのか、経緯などの詳細は不明です


もともとKOHHさんは自身のオフィシャルサイトで色々なものを売りに出しています

独特なセンスで、写真や絵をコラージュして、一つ数十万円、場合によっては数百万円にもなります


たしかに、いくらの値段をつけるのかは「アート」の世界なので本人達次第という所ですが、それにしても1700万円は数字がものすごいですね

スマップ愛を示す森且行

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森さんと言えば96年にスマップを脱退して、以降はオートレーサーとして活躍していますね


折に触れてテレビの出演に協力して、スマップへの変わらぬ愛を示してきましたが、これはファンにとってもうれしい事です

そんな森さんもオートレーサーとして今年で20年


自身の20周年にヘルメットを新調したのですが、このヘルメットのカラーリングが、スマップのイメージカラーを扱ったものであるとの評判です

スマップの象徴とも言える星のマーク

その星を、それぞれのイメージカラーでカラーリングするというものですが

青(中居)

赤(木村)

黄色(草彅)

ピンク(稲垣)

緑(香取)

というものです


森さんのファンミーティングが開かれ、そこでそのヘルメットのお披露目

そして、T-シャツも同じようにスマップをイメージしたデザインになっており、これは、どんなことがあってもスマップと一緒だというメッセージが強く表れたものになりました


そのヘルメットを着用して

小栗旬の熱いドラマ愛!

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7月7日放送のテレビ番組で「僕はドラマ出身だからドラマが好き。でも今のドラマはやっちゃいけない事が多すぎて・・・」

と、心情を話していました


たしかに、小栗さんは「GTO」や「花より男子」といったドラマで人気を出し、今の立ち位置を確立したと言っても過言ではなく、思い入れは大きいようです

小栗さんのドラマへの思い入れはものすごく、ドラマの企画段階から積極的に意見を出していくそうです

その話の軸がぶれないように、連続ドラマなら先の5話分までの台本を渡す事が出演の条件になっているのだとか


こんなに愛をこめてがんばっている小栗さんと対照的なのが窪塚洋介です

テレビドラマの製作現場での作り手の姿勢に失望し、熱が感じられないとの理由からなのですが

窪塚さんと小栗さんは親交があり、今でも小栗さんは窪塚さんに「一緒にドラマに出よう」と誘っているようです


しかし、関係者の話では、たしかに映画よりもテレビの方が規制が強く、スポンサーへの配慮も必要のようで
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